両足外反母趾で靴がない。

自分の足が外反母趾に気が付いたのは結婚して出産後。もともと太っていたので、靴の幅は必ず3から4Eを買ってました。なんとなく親指が傾いてるな、
と思ってました。四十歳すぎにダイエットして、10キロ痩せました。

それまで履いていた靴がゆるゆるになり、靴を買いに行ったんです。
しかし、親指のつけねが、あたって痛みがあり、パンプスなどは履けません。

Eサイズを探すのですが、外反母趾が邪魔して履けないのです。

店員さんをからも、ひとつサイズ大きめどうですか?と勧められます。
しかし、サイズの問題ではなく、幅の問題。値段も高くなるし、なかなか靴が決まらない。

両足外反だけど、右足の方がひどいです。右足にあわせて靴をさがしもとめて結局、
かなり年配の方が履く靴を選ぶわけです。店先にならんでる可愛い靴なんて履けないです。

二十歳の頃24センチ、24.5センチの靴なんて少なかったです。
ムリやり履いていたせいか、外反母趾になったんだと思ってます。

骨盤体操も効果なし・・・

 

私は骨盤が広く、お尻が大きく、そして腰回りが太く見えることが悩みです。
体重は標準以下であるものの、この骨盤の広がりによって現実の体重よりも多く見えてしまい、服を買いに行った際、店員さんに大きめのサイズのデニムやボトムスを勧められてしまい、ショックな気分になることが多いのです。
また、太股やウエスト部分はサイズが丁度良いのに、お尻が入らないというパンツも多く、お尻に合わせたサイズを試着すると太股部分がブカブカだったりと、自分の体型に合ったパンツやデニムを探すのがとても大変です。
骨盤体操や骨盤ベルトなどを試して、矯正しようと努力はしましたが、なかなか成果を出すことができませんでした。
そうこうしているうちに、妊娠し、出産したのですが、子供を出産すると骨盤が開くので前にも増して腰元が頑丈に見える体型になりました。昔から友人や家族に安産型の体型だと言われてきましたが、安産どころか難産でした。全くこの骨盤の広がりは今まで役にたったことがなく、小さいお尻の女性が羨ましくて仕方ありません。